4/29/17

100mm STF.4K





Udon And Lenses.


                      最近自宅で作った讃岐うどんと卵とじうどんです。
                    奥様の注文なら何でも作りますが、鍋物、炊き込みご飯、
                    うどんの類ばかりです。
            
                     TK photo に陳列されているソニー・ツァイス、G,GM等の高
                     級レンズ群、白い200mmGM(28万円)も絶対欲しいです。
                    7月に発売される400mmGMは32万円とかで、決してメチ
                    ャな価格ではないのですね。
                   
                    今有るレンズはGが2本、GMが1本、広角ズームが1本、
                    ツァイスが1本と可愛いもんで、とてもレンズ沼には程遠い
                    のです。
                    これらの高級レンズが全部欲しくなったら、その時は瞬時に
                    オリンパスに移行するか、FUJI カメラとレンズに注目すると
                    か、、、。              
       


My Brand New Toy !



                  結局、5月の旅はオリンパスはやめて、100mmSTF GM を持っ
                  て周る事にしました。
                  今月すざましい性能の高速カメラ α9が発売されて、ソニーの凄さ
                  を思い知りました。
                  次はRXー1mkⅢ、そして α7mkⅢの順で発売されるようです。
                  私のフルサイズへの入り口はもう少し先です。 
  

                   レフ機とミラーレスの違いは、レフ機はレンズが付いた撮影機械
                  なのに対して、ミラーレスはレンズ付きの半導体なのです。
                  機械の進歩は月進年歩、半導体は秒進分歩で進化しますから、
                  フルサイズミラーレスαシリーズは、僅か3年程でレフ機の性能を
                 追い越したのです。

                  次の5年間はミラーレスの天下、レフ機はフィルムカメラの様に
                  ガラクタになりますが、その先はと云うとミラーレスもスマホカメラ
                  とパソコン内のフォトショップのコラボに負けて、ガラクタになるで
                  しょう。

                  この先、半導体技術は人類が発明した偉大な撮影機械を化石の
                 ような過去の存在にして、更にはカメラマンという職業さえも消し
                 去るのです。
                   


The Sony STF G Master. Mid-Telephoto Prime Lens.


                        旅に出ます。

4/28/17

無題。